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2017年11月13日月曜日

世界NO,1プレゼン術 エンディング


相手の背中を後押しする
ようなメッセージで終える


一緒に戦っていきましょう

新しいワークスタイルを

最後まで気を配り

拍手をもらう

「いい時間を共有できた」という印象が大事


今日で世界NO,1プレゼンは終了

やはり

プレゼンに王道なし

丁寧に準備して

場数をこなす

そして

プレゼントする気持ち

楽しんでもらう気持ちが大事


【おまけ】

昨日は不動産コンサルティング技能試験

を横浜で受ける

全然時間的に余裕がなくて

四六時中パニックだが

何とか仕上げることができた

しかし

試験に老眼鏡を忘れたのは

本当に痛かった

ずっと水槽の中で試験をしているようだった


【パーで当たり前】

ためる

丁寧

シッカリと体をねじる

ナイスショット

2017年11月10日金曜日

世界NO,1プレゼン術 アイスブレイク


アイスブレイク=導入はとても大事


自己紹介+αが最適なアイスブレイク


見た目の特徴

名前ならではのあるあるエピソード

聴衆に質問を投げかけるというパターン



導入

場をつくる

どんなしゃべり手でも

最も大事な部分

落語でいう枕

ここで

スピーチがうまいかどうかが決まる



【おまけ】

今週末

不動産コンサルの試験

今年の

春ころ

多少過去問を見ているので

これから追い詰めの準備

今日中に一年分終わらす


【パーで当たり前】

インパクトの丁寧さ

ウエッジは特に丁寧に

ミリ単位で合わす

ナイスショット

2017年11月9日木曜日

世界NO,1プレゼン術 聴衆の反応で間をとる


間とは

「聴衆との対話 」

キャッチボール

聴衆は心の準備を整える


双方向のコミュニケーションをとる


動くなら動く

止まるなら止まる

プレゼンで伝えたいのは

場面や体験

だから芝居のように



プレゼンは大勢の前で話すといっても

結局

会話

だからこそ

相手の心の中がとても大事

そこをイメージして

次の言葉を出す


【おまけ】

最近

コンビニで

購入するドリップコーヒーにはまっている

通常

一杯コーヒーを購入すると

100円

でも

自宅や

会社で自分で

ドリップコーヒーを入れると

10杯分で250円位なので

1杯25円これなら遠慮なく飲める

そして結構おいしい


【パーで当たり前】

ためが大事

ためで

インパクトを丁寧にすることができる

そこに集中

ナイスショット!!

2017年11月8日水曜日

世界NO,1プレゼン術 自分自身を動画にとる


プレゼンでの話し方

動き

立ち振る舞いを

レベルアップするためには

「自分の意識とのギャップに気づく」

というプロセスが必要

⇒動画にとって振り返る

意味のない言葉

意味のないジェスチャーは

すべてノイズ


⇒基本姿勢を決めてしまう



プレゼンは内容だけでなく

ビジュアルも大事

そのためには

練習が大事

努力すること

一歩一歩


【おまけ】

年始から

事務所内の

いらないものを処分しはじめて

一週間に一回捨てているが

毎週

大掃除かと思うくらいのいらないものが出る

だいぶ整理されてきたが

本当にオフィス内のいらないものは多い

これがなくなると

さらに気持ちよくなる


【パーで当たり前】

腕をしっかり伸ばす

すると

腰での回転になり

パワーが出る

ナイスショット

2017年11月7日火曜日

世界NO,1プレゼン術 共感型ストーリーと脅迫型ストーリー


共感型と

脅迫型が

ストーリーにはある


そのバランスを取るのが大事

スライドは

情報でなく

イメージの共有に使う

プレゼンの目的は

「行動しよう」という思いや決断

行動そのものを引き出すこと


だからスライドは

画像+短い言葉


あってもなくてもいいものは省く

聴衆との対話の中からスライドを考える



脅迫と共感

相手の心を揺さぶって

行動を起こしてもらう

大胆に

そして戦略的に


【おまけ】

JR横須賀駅に

小さな変化が

駅舎の

天井がなくなって

屋根が高くなった

ちょっとしたことだが

気分が全然違う

もともと

壁のない

外空間なので

寒いとか暑いとかいうこともないし

プラスはあってもマイナスはない

すばらしい

アイデア

こういうことはどんどんしないと!!



【パーで当たり前】

ショットの前に

フェイスの軌道を確認

特に

ウエッジは

丁寧に確認する


ナイスショット

2017年11月6日月曜日

世界NO,1プレゼン術 相談 質疑応答 プチ本番


小出しでアウトプットする方法

三つのパターン

①限りなくゼロベースでの相談

②私が質問してプレゼンターに応えてもらう「質疑応答」

③本番に近い流れを実践してもらう「プチ本番」

それを誰かに相手になってやってもらう


数字を使おう

意外性のある数字を集める

たとえ話を使う

詳細な説明でビジュアルイメージを

言葉でイメージさせてから絵をみせる


自分の中だけで考えると

煮詰まってしまう

誰かに相談

質問してもらう

聞いてもらう

大事なこと


【おまけ】

ベースターズは本当に惜しかったが

役者が一枚上だった

人材がそろっていた

来年また補強して

チャレンジ





【パーで当たり前 】

コンペに行ってきた

やはりドライバーは調子いい

ウエッジを自信もってできると

スコアがよくなる

ナイスショット

2017年11月1日水曜日

世界NO,1プレゼン術 まずはザックリとつくる


相手は誰?どんな人?

伝えたいことは?

必要な情報は?


こうした基本情報からザックリと作る

流れをつくる

まずは小出しにアウトプット

思いつきは気軽にアウトプットして

反応をもらう



あまり肩に力を入れず

骨格だけ作る

これって

どんなことにも大切なことなのかも


【おまけ】

ベースターズ追い込まれた

ここからは難しいだろうな


【パーで当たり前】

まずは体重移動

そして

肩まで回す

ためを意識

インパクトは丁寧に

ナイスショット!!