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2026年10月28日水曜日

AIをつかって 懐かしい写真を加工

 

同窓会の


ビンゴで使うグッズ


それは


懐かしい写真を


AIで加工するというもの


なんと


これを使うと簡単にコスプレ写真が


「ローマ帝国風」


とか


「宇宙戦艦ヤマト乗組員風とか」


自在に


雰囲気を変えることができる


顔のイメージは残したり


デフォルメしたり


自由自由


ほぼコストゼロで付加価値が


先生への贈り物は

先生のジブリ風バージョン

これもなかなかに素晴らしい



2026年10月27日火曜日

同窓会に向けて グッズを制作

 11/7


の


高校の学年同窓会が


せまってきていて


ほぼ業務は終了したのだが


ここにきて問題が


問題は


担任の先生をどう家まで送り返すかという問題


会場はみなとみらいで


先生の自宅は長沢 駅で言うとYRP野比


タクシー代が25000円かかる


今回の会費は一次会14000円二次会3500円なので

これ以上の負担はさせたくない


そこで考えたのがグッズ販売


まず2次会でビンゴ

1人500円でこれで1万円ほどに


グッズを作ったことで

欠席者を中心に寄付をお願いする

10口×2000円


寄付してくれた人には

グッズと先生からの直筆のお礼


という内容にした

今日


寄付用のグッズを確定させ


寄付の募集へあと一週間でどのくらい集まるか




2026年10月26日月曜日

来年のワールドカップラグビーに向けて 飛行機の予約をするために

 

来年


10月から開幕する


ラグビーワールドカップ


個人的には


日本戦の第二戦 対フランス戦を観戦予定


場所はオーストラリアのブリスベン


ということで


一緒に行く後輩と


土曜日に作戦会議


オーストラリアって7時間くらいと思っていたが


そんなことはない


直行便でも11時間


前日の昼に余裕をもって到着するには


前日の夜の便が最高らしい


そんなに時間がかかるとは


前回のフランスとあまり変わらない


で


料金がこの4年でかなり高くなっている様子


20万は片道覚悟しなけれ場という状況


ウー高い


でもしょうがない


まあいいでしょう


2026年10月23日金曜日

無事 馬堀海岸 管理会社へ移管

 

昨日


馬堀海岸を


管理会社へ移管


これから


ベースの検査を受けて


いよいよ


12月には賃貸開始となります


うちの方の仕事として残っているのが


1)屋内階段手摺


2)玄関ポーチ手摺


3)庭へ上がる階段への手摺


4)家電購入


と残った仕事はこんな感じ


順調に進行中です



2026年10月22日木曜日

いおいよ馬堀海岸 賃貸へ

 今日


いよいよ


馬堀海岸が


独り立ち


します


午前中に


管理会社


飯野不動産へ移管


いよいよ


独り立ちです


嬉しいような寂しいような


今年中に決まるといいのですが


さてどうなるか?


しばらくは賃貸のための準備

家電の購入などです



2026年10月21日水曜日

シタゴヤ プロジェクト 新コンセプト

 

これまで


シタゴヤプロジェクトのコンセプトとしては


作ったり


料理をしたり


火を囲んだりして


長時間建物内で過ごすというもの


でした


これはこれでいいのだが


これだけではつまらない


ということで


新しコンセプトは


浦賀半島の観光基地


浦賀半島結構面白いところがある


これを


電動自転車でまわるならかなり魅力的


さらに


浦賀半島五人衆とい架空の漫画を設定


その漫画の聖地巡礼として浦賀半島の各地を回る


この浦賀半島5人衆の名前


走水 タケル

橘 オト 

この二人は走水のオトタチバナ姫の伝説から


そして

観音崎 灯(アカリ)

鴨居 港(ミナト)

防 大生

浦賀 奉行


とそれぞれの担当の場所を決める


その5人が浦賀半島の各地を紹介するという漫画


可なり突拍子もない話だが


最近AIがすごいので実際漫画を作ることが可能


価格もそれほどかからない


さてどうなるか


不可能か?可能か?



2026年10月20日火曜日

稲村ケ崎の家 トラブル 新展開

 


稲村ケ崎の例のトラブル


外壁剥落


雨漏り問題


これが


品確法の10年の瑕疵担保責任になるのかどうか?


という問題で


設計士とズーム会議


恐れいていたことは杞憂だった


品確法以上のことを求めてこられたら困るな


と思っていたが


そこはやはり


鎌倉の人


優秀な設計士は


常識人


品確法の範囲内での問題解決になりあんしん


というのも


この法律不思議なもので


工務店が保険に入っていて


実際品確法の責任を問われると


直す


そのとき80%は保険で出るが


20%は出ない


つまり


品確法の瑕疵に認められると


工務店の負担は20% 施主の負担は0で直すことができる


ところが


認められないと


工務店の責任は0 負担は0 施主の負担は100%


となる


この矛盾を


施主は理解しているのか


ここが


心配の種だったが


常識人の人たちは


あっさり


分かってると認めてくれた


これで一安心


こうなると


保険で認められれば20%


認められなければ負担なし


とほぼノーリスクで行ける


まだまだ少々ややこしいが


保険の適用範囲が決まればほぼ終了


やっと先が見えてきた