ここに
来て悩ましいのが
PW
ピッチングウエッジの選択
スチールシャフトにするか
それとも
カーボンか?
普通のショットを考えると
カーボンがいいが
アプローチを考えると
スチールの方がいい
前は両方持っていた時期もあったが
めんどくさい
とりあえず
カーボンにして
アプローチは
基本
50度のウエッジで処理することにしている
ここに
来て悩ましいのが
PW
ピッチングウエッジの選択
スチールシャフトにするか
それとも
カーボンか?
普通のショットを考えると
カーボンがいいが
アプローチを考えると
スチールの方がいい
前は両方持っていた時期もあったが
めんどくさい
とりあえず
カーボンにして
アプローチは
基本
50度のウエッジで処理することにしている
アプローチ
について
しらべてみると
どんどん面白くなってきて
ついつい
60度
のタイトリストボーケイ
ウエッジを購入
実際使ってみると
バンスの厚い
56度とは
使い勝手別物
バンカーは
この60度を使う予定
さらに
40ヤード以下のアプローチも
転がす以外はこれで
攻めていこうと思う
アプローチを
上達するにはどうすれば
前から悩んでいたのは
右手と左手が一緒に動くのが難しいということ
どうしても
右手の動きを左手が邪魔する
自然に腰を回せばいいというが
なかなか難しい
そこで
改善したのは
肘
両肘を
体にピタリとつける
すると
ボディーターンだけで
スムーズにアプローチのスイングができる
これなら
30ヤードくらいまでは対応できそう
休みの間
時間があったので
ゴルフのYouTubeを見ていて
気が付いた
それは
90を切ろうと思っている
ゴルファーにとって
最も大事なこと
それは
アプローチ
アプローチでよせワンを狙う
これが
80台のゴルフ
70台はグリーンに乗せて
ワンパットだが
80台のゴルフの場合
よせワンのパーをどれだけとれるかがポイント
となると
70台のゴルファーと違い
80台のゴルファーは
グリーンの前半分
か
グリーン前30ヤードに付けれれば
よせワンが狙える
となると
1打目も2打目も考え方が
変ってくる
届く届かないより
3打目で
ピンを狙えるところに落とせるかどうか
がポイント
パーオンを狙うより
はるかに
難易度が低くなる
つまり
アプローチの上達がすべてという話
100切り ショットの安定性
90切り アプローチの精度
80切り ショット・パターの精度
と考えることは
狙うスコアで決まってくる
昨日は
2期目
初の馬堀海岸解体作業
大工さんの
アドバイスから
1階の解体を途中でやめて
2階の解体を
昨日は
壁の解体
天井の解体は苦労したが
壁の解体は
順調そのもの
わずか1時間ほどの解体で
6畳間の石膏ボードのほとんどを取り除くことできました
ゴミが出る出る
大きなずた袋
に5袋
でもまだ残っている
すごい能率
さいさきのいいスタート
まずはゴミをかたずけて
次は
押入れの解体と
枠の解体
だいぶ慣れてきたのか
あまり疲れていない
ついに
アマゾンで
距離計測計
を購入
これはニコン製
ゴルフが上達するには
距離を正確に打つ必要があるそうなると
必要なのは
距離の計測
ということで
ついに購入
昨日アマゾンから届きました
早速使ってみると
シンプルそのもの
高低差の調整以外
距離をはかるだけのもの
シンプルで使いやすいのでありがたい
今日から早速練習場で使ってみる
ゴルデンウィーク終了で
今日から
2023年の2期目です
今回のゴールデンウィークは
週末に
家族旅行をした以外は
ゆっくりしました
やったのは
ゴルフの練習
通常の日でもやっているのだが
今回は
YouTubeでしっかり勉強しながら
気が付いたことは
アプローチの需要性
ショットも大事だが
アプローチがスコアに直結する
考えに考えて
距離計(ニコン)を購入することにしました
これで
次の段階に行けるか?