会社に勤めたら
一生もの
という時代はどこに行ったのか
リストラが日常のことになっている
日本は雇用を守る国とおもっていたが
最近はほぼ国際水準になっているのでは
となると
賃金が働きに見合わなければ
リストラの可能性がある
会社が黒字でもそんなことは関係ない
1人1人の仕事が評価される
そこまで細かくやることが
株式市場では求められている
だから
会社を選ぶ際は
株主構成は大事
株主が外資がほとんどなら
甘ったるいことはいってなれない
外資じゃなくても
リストラが普通になると
もうこれは歯止めが止められないのでは
格差は広がる一方
この次の展開はどうなるのか?
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