やはり
政治も
その法則 数の力学にしたがう
議員の数を集めて
233以上になればいいとなると
立憲民主以外でもっとも
議員の多い維新と組むのは当然
議員の数が国民と維新が逆なら
国民と組んでいたのでは
維新と組めば残り2名で233人
国民と組んだら残り10名以上見通しがたたない
となると
維新と協議するのがもっとも労力が少ない
維新の側でも
立憲と組んで4党で政権をとったとしても
4党の中の一つ
自民と組めば
名実ともに
政権を担うパートナー
結局ここにウインウインがあった
ここで疑問なのは
公明や
国民民主党の玉木代表は
本当に読み違えたのか?という問題
外部から見ればこの流れは明らかだったのだが
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