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2017年2月9日木曜日
ブランド論 ブランドとは何か?
それは組織から顧客への約束
積み重なり変化していくお客との関係
グーグル
ハーレーダビットソン
IBM
シンガポール航空
事業を成功に導く力
ブランドとブランド戦略は楽しい
本書の目的は
数十に及ぶ
ブランディングの考え方と実践方法を
20の基本原則にまとめている
ブランドがますます重要な時代になっている
人々は選択するのに
時間労力をかけたがらない
ブランドを制する者が
21世紀を制する
【おまけ】
昨日の夕飯はカレー
油少な目で
体に優しい
味
家で食べるのはこういうのがいい
【80台は当たり前】
今日の課題は肩から肩
2017年2月8日水曜日
ブランド論 目次
目次
ブランド論
訳者まえがき
序章 ブランド理論と実務を融合
第一章 ブランドは戦略を左右する資産である
第二章 ブランド資産には真の価値がある
第三章 ブランドビジョンを生み出す
第四章 ブランドパーソナリティでつながる
第五章 組織とその大いなる目標が差別化をもたらす
第六章 機能的便益を超えて
第七章 競合をイレレバントにする”マストハブ”
第八章 イノベーションをブランド化する
第九章 サブカテゴリーをフレーミングする
第十章 ブランド構築の着想をどこから得るか
第十一章 顧客のスィートスポットに注目する
第十二章 デジタル ブランド構築の必須ツール
第十三章 一貫性が勝利をもたらす
第十四章 社内向けブランディング化がカギとなる
第十五章 ブランドレレバンスを脅かす三つの要因
第十六章 ブランドに活気を与える!
第十七章 ブランドポートフォリオ戦略が必要
第十八章 ブランド拡張の方向性を見極める
第十九章 垂直ブランド拡張のリスクとメリット
第二十章 ブランド構築を妨害する組織内サイロ
エピローグ
企業が長期的な
競争優位を維持するためには
ブランドということを考えないわけにはいかない
ということで今回は「ブランド理論」
【おまけ】
自分の機嫌は自分持ち
呼吸をゆっくり
すると
20分ほどで
機嫌が戻ってくるから不思議
【80台は当たり前】
今日はフィニッシュを意識
2017年2月7日火曜日
星野リゾートの教科書 人を鍛える
旅館で働いたことのない人を
総支配人に抜擢
マーケティングなどの理論を
教科書から学び
伝統が培ってきたおもてなしを先達から学ぶ
方針を示してから
その理由をわかりやすく説明している
勉強会
本を選びその本について議論
教科書は意味がある
あるかないかはその人次第
名著には何かしらのノウハウがある
実践に生かして
本当の知識にすることが大切
今回で星野リゾートの教科書は終わり
この本で紹介していたビジネス書を今後読んでみようと思う
【おまけ】
最近気づいたことは
人生は
実践そのものであること
自分自身が
正しいと思う考え方をして
自分自身が
正しいと思う行動をして
自分自身が
正しいと思う目標を持つ
その実践が=人生ということなのでは
とふと思うようになった
【80台は当たり前】
今日の課題は腰の先行回転
2017年2月6日月曜日
星野リゾートの教科書 経営者の姿勢
成功の秘訣
1)自己に頼るべし、他人に頼るべからず
2)本を固うすべし、しからば事業はおのずから発展す
3)急ぐべからず、自動車のごときもなるべく徐行
4)成功本位の米国主義に倣うべからず、誠実本位の日本主義に則るべし
5)濫費は罪悪なりと知るべし
6)能く天の命を聞いて行うべし。自ら己が運命を作らんと浴するべからず
7)雇人は兄弟と思うべし。客人は家族と扱うべし。
8)誠実に由りて得たる信用は最大の財産なりと知るべし
9)清潔整頓堅実を主とすべし
10)もし全世界を得るとも其霊魂を失わば何の益あらんや。人生の目的は金銭を得るにあらず。
品性を完成するにあり
参考にした教科書
「後世への最大遺産 デンマルク国の話」
社員や家族に堂々とした姿勢を残す
結局、人生の目的は
修行をすること
という結論になる
お金をどれだけ増やそうとも
その目的にはかなわない
自分の価値観をしっかりもって
毎日の修練を実践していきたい
【おまけ】
アメトークで
「スクールウォーズ」の特集
懐かしい映像
ばかばかしい演出
でもなぜか
とめどもなく涙が流れる
このドラマには何かがある
【80台は当たり前】
今日の課題は
肩から肩
2017年2月3日金曜日
星野リゾートの教科書 社員のパワーを引き出す
「誰が言ったかではなく」
「何を言ったかを重視する」
現場スタッフに権限を委譲
仕事を任せる
参考にした教科書
「1分間エンパワーメント」
一人何役もこなす
指示でなく自分で動く
一人ひとりの本来のパワーを引き出す
ステップ
1)情報を提供 責任をもって働く気持ちにする
2)仕事の目的、目標などを明確にし、自分で管理する領域を作る
3)階層化した組織をやめ、自分たちで統率するチームに変える
一人ひとりの能力とやる気
そこにまだ開発の余地がある
よく考えてみると
日本の企業で業績の良い会社
活気のある会社とは
だいたい
社員が生き生きと働いている会社だ
【おまけ】
羽鳥橋本の番組に
苫米地教授がでていた
さすがの苫米地教授でも
ディベートとなると
橋下さんにはなかなかてこづっていた
そうなると
橋下さんはさすがということになる
【80台は当たり前】
今日の課題は腰の先行開店
2017年2月2日木曜日
星野リゾートの教科書 ファンをつかむコンセプト
社員が共感するコンセプトを考える
スタッフが主役になってコンセプトを決める
それは共感とモチベーションにつながる
参考にした教科書
「1分間顧客サービス」
「言いたいときに 言いたいことを、言いたい人に言う」
具体的に考える
アイデアより気づき
コンセプトにより
どのサービスが重要で
どのサービスを切り捨てるかがわかる
熱狂的なファンをつくる
1%ずつでもいいので目標に向かって一貫性をもって進み続ける
自分で考えたアイデア
創業時にそこに加われた興奮は
その店の魂になる
やはり経営は心理学だ
【おまけ】
プリントパックという会社に
会社のパンフレットを依頼
100部で 18800円
しっかりとした印刷で
満足の仕上がり
繁盛するわけだ。
【80台は当たり前】
今日のコンセプトは
肩から肩
2017年2月1日水曜日
星野リゾートの教科書 社員の気持ちを一つにまとめる
社員に繰り返し話しかけ
ベクトルをそろえる
・顧客満足度
・売上高経常利益率
・エコロジカルポイント
この3つの尺度の数値目標を定めた
参考にした教科書
ビジョナリーカンパニー
経営ビジョンの共有が正しい戦略
全員のベクトルがそろった
組織ほど強いものはない
トップダウンより
アメーバーが変化への対応も早い
【おまけ】
トランプ大統領が
世界中に波紋
でもそれでも自分は応援したい
とりあえず
どんなこともやってみないとわからないから
実行することで
構想と現実の違いがわかる
【80台はあたりまえ】
今日の課題はフィニッシュ
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