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2020年10月30日金曜日

早いもので 今年もあと二か月

 

今年も残り


2カ月



考えようによっては


2カ月もあるといえる


この2カ月を使って


新規事業方針を立てようと思う



2020年10月29日木曜日

トランプ勝利?

 

自分からみると



トランプが有利のように見える


日本では


情報が限られているので


その限られた印象からの予想だが



トランプの言っていることの方が


選挙民の心に刺さっているような気がする


つまり


雇用ということ


移民政策


中国への対策


石油採掘の環境への問題

等々考えても


トランプの政策ははっきりしている


アメリカの雇用を守る事


その点バイデン候補の言っていることは


あいまいで


今一つ分からない


やはり


単純にトランプに対抗しているだけのようにしか見えない



さーあどうなる


残り僅か


今日の新聞には


郵便投票の影響などで


選挙結果がすぐに出ないグダグダパターンになりそうだが



2020年10月28日水曜日

イシューは大事それはわかった ではどうすれば?

 

仕事で


大きな成果を残すには


「イシュー」が大事


まず「イシュー」から始める




それはわかった


ではどうすれば


より良い「イシュー」を見つけることができるのか?


そのためのアプローチは次の5つ



①変数を削る

制限がないとアイデアは浮かびにくい


だからこそ制限をあえて設ける

これしかなければどうする


そこが突破口になる



②視覚化する

ただ頭の中で考えていても

アイデアは浮かばない


実際に今ある情報を図にしてみる

アイデア一つ一つを付箋にしてみる


すると思わぬ視点が現われる



③最終形からたどる

逆算思考は


ここでも有効

最終的になにと考える


そのためにはどうなれば


そのためにはどうすれば


それを可能にするためにはと考える




④「SO WHAT?」だから何を繰り返す

だから何?

それはどういう事

どこまでも掘り下げていく


漠然と思っている不満や不安を口にして掘り進めると


本当の問題点にただりつける




⑤極端な事例を考える


もし自分が大統領だったら

もし収支が関係なかったら


もし市場が今後5%づつ成長するとしたら

などなど


発想を広げて考えると

新しい視点が生まれる



あせっていても

「イシュー」は生まれない


考えるためのツールを持っていて


それを順番にためして情報を増やしていく


なにしろ

最高の「イシュー」が見つかれば


最高の「仕事」ができるのだから



2020年10月27日火曜日

イシュードリブン という本の紹介

 

以前も読んで


どうしても


ひっかかるので


もう一度


読み直し始めた本


それが


「イシュードリブン」

ヤフーCEOの安宅和人さんお本



その内容は


知的生産性を


あげるには


効率よく仕事をするためには


効果的に働くためには


大事なのは


「イシュー」問題点から始めるという事



取り組んでいる問題が明後日の課題だと


どんなに頑張っても効果が上がらない


どんなにスピードを上げ


その仕事の質が素晴らしくても


世の中に与えるインパクトは少ない


では


効果的な


イシューの条件とは


1)ブレイクスルーする 展開力がある

⇒本質的な選択肢である


2)深い仮説がある

既存の常識をひっくり返す


3)答えが出せる


つまりその問題に答えをさせれば

大きな進歩につながり


そしてその問題は


現在の自分の実力時代背景からいって


可能であるということ



だから

インパクトを与える人は


イシューの選択がうまい


いいイシューさえ見付ければ勝ったようなもの


だから「イシュー」から始める




2020年10月26日月曜日

後醍醐天皇について

 

後醍醐天皇というと


時代の流れを間違えて


2年ほどで


政権を追われた人


というイメージだったが


NHKの番組を見ていて


なかなか面白いと思ったのは




最終的に足利尊氏が


後醍醐天皇を追い払い


北朝を作るのだが


後醍醐天皇はそのまま奈良で


南朝という形で残り


後醍醐天皇死後も


約60年間は南朝が存在


南北朝が統一したのちも


その子孫たちが一定の影響力をもったという



足利尊氏


自分の政権を安定させようと思えば


いつでも南朝を滅ぼすことができたと思うが


そこは


やはり天皇


に弓引くことに躊躇したのが面白い


そんなあいまいさが室町時代のダイナミックスさにもつながる




2020年10月23日金曜日

トランプ逆転するか?

 

米大統領選挙が


まったくわからない状況になってきた



ずっと自分としては


トランプが勝つものと思っていたが


世論調査によると


まだまだバイデン有利が変わらない



しかし


前回


ヒラリーと戦ったときも


トランプ不利からのひっくり返しだった



そもそも


アメリカ大統領選挙は


キャラがはっきりしている方が


有利で


ましてや


大統領選挙に関する話題は


ほぼトランプ中心


バイデンは


単にトランプに対抗している


民主党候補


ということ以外に


これといって目立ったキャラはない



もう間もなくの投票


おそらく両陣営も


最後の


爆弾を用意しているに違いない


どうなるか


トランプが負けることがあれば


これはこれで


アメリカにとって

世界にとって


大きな転換点になる


のでは?と思う



2020年10月22日木曜日

餃子上達

 

きのうは


餃子


先週


一風堂に行き


餃子を頼むと

小さい餃子


これは九州地方独特の奴


でも小さいサイズは食べやすい




包みやすさから


大判の皮をこれまで使っていたが


今回は小さな


皮に挑戦



今までの練習の成果かか


一つ目はしっぱいしたものの

なんとかかたちにすることができた



小さな皮で包んだ後


大きな皮で包むと


なんだか


違和感


これからは小さな皮が定番だな